皆様と出会えましたことに心から感謝すると共に、皆様同士も 
お友達になっていただきたくて、設置したお部屋です
いつでも、どんなことでも気軽に お喋りしてくださいね
  

テーマ別のお話し合いに便利な 掲示板 も ご用意しています   
新しい Guest Room & TOPへ

 3月19日に初めて設置した完全手動式のこの掲示板は4月4日をもって
新しい Guest Roomに引越しました。これからもよろしくお願い致します!
お時間がある方は読んでみてくださいね


99/4/3 20:06:45 -------へるめす
皆さんこんばんは! このChat Roomを自動表示にすべく頑張っているのですが
いゃぁ、基礎知識がないと、どこが悪いのかわからないのが つらい!
まるで 先生に「わからないことがあれば質問するように」と言われて 何がわからないのかわからない???生徒のようだ(-_-;) おまけに日に日にPCが重くなる気がする。
メモリ128MB.ハードディスクの空き容量1.8GB。

これで 何が不満なのか よくよくフリーズする我がVAIO。 これどうすればいいのか どなたか教えてくれません?
えっと それから ともあきさんが掲示板のほうで オフ会のお知らせと 良いTAを 教えてほしいと1010の投稿で お尋ねです。私も知りたいので このページでOK!
どなたか詳しい人 教えてね。
皆やっぱり ISDNなのかなぁ。私はダイヤルアップ 2回線(^^ゞ



No.17
99/4/2 19:55:47 -------- へるめす
こんばんは!現在こちらのChat Roomも 自動表示にするべく頑張っております(^^ゞ
昨日ご紹介した21世紀教育研究所の竹内さんから 掲示板の方に投稿が入っています。よろしかったら 一度ごらんください。
1009 はじめまして。
初めて投稿させていただきます。竹内と申します。 服部さんからメールをいただき、こちらの掲示板ものぞかせていただきました。
私は学生時代から、不登校の子どもたちが多く通う、都内のフリースクールのスタッフを5年ほどやり、現在は21世紀教育研究所というNPOのスタッフをしております。
ここも、同様に不登校や高校中退をした子どもたちの、学びと成長を支援する活動を広げており、全国のフリースクールや、相談機関、市民団体とのネットワークづくりを中心に行っています。


続きは掲示板でご覧下さいね♪

姫さん、竹内さんこんばんは! 姫さんは保健室から、竹内さんは 違った形で子供達を支えて くださっているんですね。
>自分の人生にとりこんでがんじからめ・・・ これだけは、すまいと心に決めて子育てをしてきましたが なかなか難しいことですね。
心の持ち方、本当の幸せについてお話ができるといいなぁと 思います。 また 時々遊びにきてくださいね。




No.16

99/4/1 21:02:20 --------お名前 = hime email = hime@ons.ne.jp
ホームページ = http://www.ons.ne.jp/~hime/
ページの紹介,ありがとう。
最近,マスコミでも保健室がスローズアップされていますが,そこで勤務する養護教諭の悩みや保健室の役割というのは正しく理解されていません。
マスコミは,自分たちの思いこみで「保健室」というイメージを作ってしまうんです。保健室は,あいまいなばしょです,。だからこそ,こどもたちは,やってくるんです。でも,「解決」する場ではありません。悩みも目の前の傷害も乗り越えるのは子どもたち自身。 それをサポートし,心の支援をしてやるのが保健室の仕事のひとつ。子どもたちの自己決定を促すところなんです。
最近は,子どもたちがのりこえるハードルまで,全部取り除いてやるおやさんもいて,子どもたちがかわいそうになることもあります。自分の人生に子どもを取り込んでがんじがらめにしてしまう人もいます。 幸せは学歴でも,お金持ちになることでもない。心の持ち方こそたいせつ。 わたしはそれを伝えたいです。




99/3/31 10:05:55 ------へるめす email = khhermes@wondernet.ne.jp
皆さん、こんにちは。 新しい掲示板を早速使っていただいてありがとう。
But・・・こちらは閑古鳥になってしまった(ーー;)
まぁ、二つも掲示板があっても 困るよね。まぁいいっかー。
「ハンドルネーム使用宣言」です。
「私 服部 桂子は以後 へるめすのハンドルネームを使うことを ここでお知らせ致します」
皆さんのかわいらしいハンドルの中で 服部 桂子 は目立ちすぎ・・・ では、では。




99/3/30 10:26:12 ------ 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
皆さん、おはようございま〜す。
ひまわりさん、早速の掲示板ご利用ありがとうございました。
1002 99/03/29 23:33 ひまわり 「普通学級と身障学級について」
ひまわりさんの投稿です。返信の形でコメントしていただければ ツリー形式で 話しをすすめることで出来ます。新規投稿もお待ちしています。益々素晴らしい出会いがありそうですね。

真面目なお話をしていただける環境ができたところで お喋りを少し・・・。
基礎知識の大切さを今回も 実感してしまいました。たとえば このページは HP作成ソフトを使っていて、私自身は 全くHTMLの知識がないわけですが なんとなく 形はついてる・・・?。一から勉強しなくてはと思いながら いまだに 時間がなく(言い訳言い訳(^^ゞ)ソフトでチョィチョイと。
しかし、HTMLの知 識が必要なことをやろうと思うと まったく手も足も出ない。 言われたことの意味は??? 相手がどんなに高度なことをしてくれているのかも 理解できない 無神経な能天気!情けなくなる。
HTMLで 作ったHPと 知識のない人間が ワープロ感覚で作ったHP。見た目 は同じでも 中身は全然違うんだよなぁと 改めて感じました。やっぱり中身がカスカスじゃぁダメよね。 (^^ゞ 




99/3/29 21:19:57 ------ 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
みなさん、こんにちは。 このたびは「インターネット書店 KIKUYA」さんのご好意で 掲示板がスター トできる運びとなりました。提供していただいただけでなく その設定で大変ご迷惑 をおかけしましたこと 心から申し訳なく思い 又感謝しています。この場をお借りしてお礼申し上げます。
ということで 新しく掲示板ができました。場所を変えて ここでの対話をもっと続 けていただけるとうれしく思います。
お月さん、ひまわりさん、つかもとさん、ともあきさん、お手数ですけれど こちら の文面のコピーで 掲示板の方に投稿お願いできますか?ここから話しを始めようと いう お好きなところからで結構ですから・・・。
皆さんも どんどん新規投稿してくださいね。そして 「掲示板を通じて知り合った 方達と この場で また別の軽いおしゃべりができる」というのが理想です。 どうぞ ご自由に、そして便利に使ってやってくださいね。




99/3/29 08:57:51 ----- 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
皆さん、こんにちは。 お月さん、ともさん 毎度のお越しありがとうございます。心から感謝!
掲示板で こんなに 充実したお話ができると思っていなかったので うれしい悲鳴をあげております。 現在 ツリー形式の掲示板を利用する準備をしておりますので、済み次第 この場でお知らせ致します。
確かにツリー形式だと 自分の意見にコメントをもらったことがハッキリしていて 読みやすいし、どこからでも入りやすいですね。 新しい話題の提供もどんどん出来るし。このあたりのフォローは私が致しますので 心おきなく新しい掲示板をお使いくださいね。
こちらは このままの形で 残したいと思っていますので、皆様の情報交換や お知り合いになった方達とのお喋りに 、初めて来ていただいた方の 玄関口として 使っていただければなぁと願っています。
ふっと誰かに 話したくなったときに ここに来て 話していただけるような そんなページになってくれるとうれしいです
掲示板以外のネーミングを考えねば(^^ゞ  誰かいい案ありませんか
〜?



No.16

99/3/29 04:02:55 ------- お名前 = お月さん email = tukinosabaku@geocities.co.jp
ホームページ = http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/2818/
服部さん、みなさん。こんばんは。 相変わらずの寝不足で、今日も脳味噌が膨張しています。(^_^;)
健常者とか障害者とか・・・言葉には非常に抵抗があるのですが、 話を進める上での便宜上、使わせていただきます。 ご不快に思われる方、本当に申し訳ないです。m(__)m 障害者が普通学級に入学する事による、メリット・デメリットはあるでしょう。 これは、「きっとそうだろう」という想像でしかないのですが。 どうにも伝わってくる情報では、良い話しか伝わってこない。 情報を受け取る側の私の未熟さもあるのでしょうが、 これを機会に、様々な体験談をお聞かせいただけると有り難いです。
>社会の中で特別扱いにされている人達と接するという感じではなく 当たり前にそこで暮らしているという形で接することのできる機会があればいいのになぁと思うのです。 おっしゃるとおりですね。そうなれると、本当に素晴らしいですよね。 つかもとさんもおっしゃってましたが、(あ、つかもとさん。初めまして!) 『違いを認める教育』は、本当に必要だと思います。子供達だけではなく、大人も。 『認める』という部分を、はき違えないで欲しいと思います。
ただ、皆がみんな、そういった対応が出来るとは思えないんです。 大人の遠慮・認識不足は、子供にも感染する場合もあるのではないかと。 そういう意味で、段階的に・・・と、私は、そう考えています。
行政側も、障害者の事ばかりを考える訳にはいかないと思います。 健常者の事も考えなければいけないですよね。 多数を優先するのは、ある程度は致し方ないのかなぁ・・・とも考えます。 全部が幸せになれるのが理想ですが、なかなか難しいでしょう。
そうはいっても杓子定規な制度ではなく、ファジーな制度が出来ると良いのではないかと。 ある程度の自立を認められれば、普通学級へ編入する(既にあるのかしら?)とか、 様々なケースに対応できるようにするべきだとは思います。
この件に関しては、まだまだ勉強不足ですから・・・ みなさんのご意見を、もっともっと聞いて考えてみたいですね。
>ツリー形式に表示の出来る本格的な「掲示板」 私は、こちらに移行したほうが良いと思います。 そうすると、一つの話題だけではなく 様々な話題が同時進行しやすくなるのではないかと思います。 人間、その時の状況によって重たい話題に傾くときと 日常の些細なことを話してみたいときがあるのではないかと。 そういう場合、ツリー形式だと誰でも入りやすいんじゃないでしょうか? 私は、そうなんですけど・・・。(^_^;)



No.15
99/3/29 00:09:29 ------ お名前 = ともあき email = toysbox1@mb.infoweb.ne.jp
ホームページ = http://village.infoweb.ne.jp/~toysbox1/
服部さんお久しぶりです(^^) いつ来てもここの掲示板は活気があって僕も 書き込みしていきたいな!と言う気持ちにさせてくれます。
テーマは、僕も感心のあるテーマなので余計に発言したいと思えるのかもしれませんが・・
知的障害者のお話で盛り上がってるようですが、僕の通っていた中学校には 名前こそ「さくら学級」と言う名前でしたが、知的障害者学級が存在していました。現在は存在しているかどうかは知りませんが。
当時入学したばかりの1年生の時、同じクラスに一人の知的障害者の男の子が 一緒に授業を受けていました。今思えば、その男の子の両親の要望で普通のクラスへの編入を希望したんだと思います。
僕達は、何の分け隔ても無く一年間過ごしてきましたが 2年生の時には結局さくら学級へ変わってしまいました。 ただ、その子を見ているとさくら学級へ行った方が 元気に遊んでるようにも思えましたが・・・ 僕としては、同じクラスに知的障害者の子がいても何も不思議でもないし みんなで助け合うと言う事を自然に学んだ気がします。 現在、その中学校を卒業して16年になりますが、その時の男の子とは 道端で偶然に出会う事がたまにあります。
私は、まだ父親になって3ヶ月ですがその子がもし知的障害者だったとすればどう言う気持ちになるのかと思うと想像もつきません。
しかし、自分の子供には変わりないのだから多分普通に育てていくのではないかと思います。 たまたま、僕の周りの環境が知的障害者の方達の働く工場や会社、学校が多いせいか(名古屋市港区、熱田区)いつも健常者と知的障害者が隣り合わせで生活している と言うような生活を毎日過ごしています。 ただ、一言いうのであれば知的障害者の人達は自分は知的障害者だと認識してない と思います。勝手に僕達が知的障害者と言う名前をつけて勝手にいたわった積りになり、勝手に良いことをしたと自己満足に浸っている人が多いように思えます。 少し、あぶない発言をしましたがやはりお節介的な事をしているような気がします。 ただ、人事だと思い見過ごす問題ではないですが、いったい何をその人達にすれば良いか私たちとその子達の間にはどう言う橋を作れば良いかさっぱり解りません。 もう一度中学生に戻ってあの当時の気持ちに戻ってみたい気がします。 そうすれば自然な気持ちで知的障害者の子供たちと接する事が出来るんじゃないかと思います。
もし私の意見に対してお怒りのある方や、そうじゃないよ!と言う方はこの掲示板を利用させてもらい一緒に考えていきたいです。 勝手な事ばかり言いましてすいません。



99/3/28 18:56:12 ------ 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
つかもとさん、初めまして。Hermes ICA のホームページに興味をもっていただいて ありがとうございました。ML「子供の生きる力」はなかなか活発で、子供の教育に関して いかに多くの考えがあるのかを 日々感じています。
金子みすずさんの「みんなちがってみんないい」先生たちの間ではブームですが 違いを認める教育、家庭、地域の関わりが、ケーハク・・・ 自戒を含めてそう思います。 これは、私も大好きです。違いをそのまま認めるということが、日本人はどうも苦手なような気がします。髪や目・肌の色が様々な人達の住む国に比べて 土壌的に仕方のないところもあると思いますが、だからこそ いろいろな意味で 「そのままを認める」ことの大切さを 小さい頃から子供達に教えてあげたいなぁと思います。
高校時代の友人が、この掲示板を覗いてくれたようですが あまりのパワーに圧倒されて?こっそりメールが届きました。
以下 メールより・・・
障害の問題で、ひとつ思うことは、 現状の「個性」だけで学校の現場は充分苦労を 強いられているのではないか、ということ。 知的障害に関していえば、通常クラスに在籍することが、 本人にとって不幸な場合の方が多いのではないか・・・。 差別主義者ではないつもりですが、そんなことを感じました。
ひまわりさん、障害児をとりまく環境について 皆やっぱり関心はあるのです。 こうした機会が 何かの役に立てるといいなぁと益々感じています。
皆さんへ
ツリー形式に表示の出来る本格的な「掲示板」(凛の掲示板のようなもの)を 提供してくださる方があるのですが、何か良い利用方法はありませんか? このHermesの掲示板を そうしたものに変更した方が良いのか、これと連動させるか(そんなに書きこみあるの?)、全く全く 別に考えるか・・・。 もし、何かアイディアがありましたら、ご提案くださいね。  



No.14
99/3/27 22:52:54 -------- お名前 = つかもと ゆみ email = tyumi33@sepia.ocn.ne.jp
つかもとです。はじめまして MLからおじゃまさせていただきました。 小柄なからだがかわいらしそうで、ちょっとうらやましい・・・ そんなことはどうでもいいのですが、パワフルなかたと見受けました。 内容が非常に濃くて、それでいて和やかな気分になります。 ときどきおじゃまさせてください。
最初の子どもが就学するときに、入学する学校に特殊学級がありました。今は情緒障害児学級と呼ばれ、知的障害、登校拒否の子どもを受け入れているようですが・・・ 長男入学のときに、なぜ区別してしまうのかと漠然とした不満がありました。 子どもたちが通った幼稚園は自由保育、統合教育を理念としています。社会に出てしまうと、障害者は区別、差別というシビアな壁にぶちあたりますが、そこの子どもたちはおとなの危惧をみごとにふりはらってくれるのです。
まったくコミニュケーションがとれないところから、なかまはずれ、ケンカを経て 世話を妬きはじめ、最後には余計なおせっかいをしないことに到達してくるのです。これは、クラスがえをせず二年間あるいは三年間同じ子ども同志の関わりだからできるのかもしれませんが。 でも、最近は学校ではクラスを分けてしまうのもしかたがないかなと思います。 通級というのもありますが、土壌ができていない気がします。
金子みすずさんの「みんなちがってみんないい」先生たちの間ではブームですが 違いを認める教育、家庭、地域の関わりが、ケーハク・・・ 自戒を含めてそう思います。それから、特殊学級の先生たちを見ているととてもステキなひとが多くて線を引くことはできない。
そういう問題ではないのでしょうか? あいさつ程度にと思いましたが、ここを訪れるかたに刺激されました。
あっ、きょう義兄のおかあさんが訪ねてきました。私ははじめてお会いしたのですが、岐阜からやってきたそうです。



99/3/27 10:55:29 ----- 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
お月さん、こんにちは。
障害者と関わろうとしたこともないです・・・とのことですが 積極的にという観点で考えれば私も全く同じと言えます。身内にいなかったことや、子供達の学校を通してもご縁がなかったので 関心はありながらも関わってきませんでした。今になって たとえ少しでも 何か自分にできることがあるのではないかと考えるようになりました。
希望すれば地域の普通学級に障害児が自由に入学できる制度になると良いと思っています。・・・この書き方では不十分でした。私自身の不勉強と認識の甘さを露呈しています。
より専門的な知識と設備の整った施設は 必要だと思います。これは、出来る限り障害者の自立を助けるという意味でです。 ・・・賛成です。障害を持つ人が自立するための 訓練等は やはりそうした専門知識を持った人達の 指導が一番良いと思いますし、そうして能力を開花させていった方達のお話も よく耳にします。知識も受け入れ体制もない普通学級に入ることで お互いにマイナスになることも多いかもしれません。
ただ「健常者が望めばいくらでもあるはず」とのことですが、社会の中で特別扱いにされている人達と接するという感じではなく 当たり前にそこで暮らしているという形で接することのできる機会があればいいのになぁと思うのです。うまく説明できませんが・・・。
障害児を育てる親にも いろいろな考えの方がいらっしゃるわけで、そうした中で どうしても子供を普通学級に通わせたいという願いを 行政の力でねじ伏せてしまう今の体制がなんとかならないかなぁと 思うのです。
現実としては 普通学級の運営に悩んで 登校拒否になる先生がいたり、学級崩壊が問題になっている学校に これ以上のことを望むのは 無理かもしれない・・・とも思います。



No.13
99/3/27 06:04:13 -------お名前 = お月さん email = tukinosabaku@geocities.co.jp
ホームページ = http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/2818/
服部さん、みなさん。こんばんは。 どうにも仕事が乗らないので、遊びに来ちゃいました。
ひまわりさん。どもです。(^.^)
>身内に障害者のいない方は、そういう点、どういう風にお考えでしょうか。 現状、障害者の数がどの程度なのか、養護学校の数はどのくらいなのか、 制度はどの程度出来ているのか、専門知識のある人材はどのくらいいるのか等々、 実のところなにも知らないので、発言することははばかられるのですが、 行政側に求めるばかりでは、遅々として問題解決には及ばないのではないかと、 私は考えています。
あ、決して、お金を貰ってるんだから文句言うな。ということではないです。 生の意見を主張することは非常に大事だし、 それによって変わっていくことはあると思ってます。 が、それは決して早い変化ではないだろうと・・・思ってしまうのです。
国が出来ることは、財政的に助成金を出すので精一杯でしょう。 現状を考えると、施設の統廃合も やむ負えないだろうと思います。
ただ、受け入れの器の数は縮小しても、より専門的な知識と設備の整った施設は 必要だと思います。これは、出来る限り障害者の自立を助けるという意味でです。 むろん、国が施設を作ると一番良いのですが、情けないことに我が国は無理でしょう。 年金制度・保険制度と様々なところで、既に破綻しているわけですから。 そうすると、民間レベルでの施設(私立)が必要になると思います。 そういう場所はあるのでしょうか?
普通学級に自由に障害者が入学できる制度は、素晴らしいと思いますが、 それは普通学級に障害者を受け入れる体制が出来ていないと、 障害者自身も、かなりの努力を要求され、傷つきやしないかと危惧します。
障害者と接することが出来る機会は、健常者が望めばいくらでもあるはず。 そして彼らから得られるものも、与えられるものも、とても多いと思ってます。 そういう機会を沢山作っていくところから始めるのも、方法の一つだと思うのです。
私の身内に障害者はいません。 そして今まで積極的に障害者と関わろうとしたことも、恥ずかしながらないです。 どうしていいのか分からなかったのが、一番の理由です。
私の同級生に、障害者の子を持つ母親がいます。 帰省の度、彼女の家に遊びに行くのですが、周りが子供に普通に接するのを見て 私も子供と遊んでいて、障害があるのを忘れてしまうことが度々あります。
「ああ、こういうことなんだよなぁ」と、気づかせてくれた彼女と彼女の子供に 感謝しています。
なにも知らないくせに、つらつらと書いてしまいました。 当事者ではないから、書けた部分も多いと思います。 そうじゃないよ!というご指摘は、真摯に受け止めたいと思っています。 よろしくお願いします。



99/3/27 00:11:17 ----- 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
ともあきさん、初めまして。 ホームページマガジンには 付録のソフトで作成し、デビューしたこともあって以前 お礼の意味も含めて体験談を お送りしてありました。ドタバタ奮闘記だったでしょ?
感情的障害者の方が多いように思えます。人としての基本的な心が失われつつあるように思えるのですが皆さんはどうお思いでしょうか?
同感です。「子供を育てるというのは心を育てること」と、ソニー創始者 井深 大さんがおっしゃっていますが、心を育ててもらえなかった子供達が 現在 様々な問題を起こしています。しかし、これではいけないと気付いて 心の大切さ、人間として 何が大事なのかを子供に伝えていかなくては・・・と頑張っている大人達が増えているのも確かです。
子供達が健全に育っていける環境を作っていくのも 大人の務めだと思いますし、親自身がこうしたことに気付いて 各家庭の中で 子供にこうした人として大切なことを 教えていけば 未来は明るいものになっていくと信じています。この場で そんなことについても話し合えるといいなぁと思っています。



No.12
99/3/26 22:08:10 ------ お名前 = ともあき email = toysbox1@mb.infoweb.ne.jp
ホームページ = http://village.infoweb.ne.jp/~toysbox1/
はじめまして(^^)/ 服部さん TOY`S BOXと言うH.Pの管理者のともあきといいます(^^)
今朝、ホームページマガジンの週間メールが届いてそれを読んでいたら 服部さんの事が載っていたので早速来店させていただきました。
まずは、挨拶からさせて頂きます。 私は、三重県桑名市に住んでいます。H.Pを開設したのは1ヶ月前の事です。 服部さんと同じようにに四苦八苦しながら何とか開設にこぎつけました。 私は、ウィンドウズに付属しているフロントページエクスプレスという 簡易H.P作成ソフトで作ったので、ちょっと雑ですが十分使えたので いまだに使っています。
服部さんの掲示板を最初の方から読ませていただきましたがかなり、内容の濃い お話が飛び交っていますね!
僕もかげながら、障害者の事は以前から気になっていました。 ただ、自分の力ではどうしようもない悔しさと、情けなさに浸っています。 知的障害者、身体障害者と言うのは健常者が居てからこそ そんな言葉が生まれて来るんだと思います。 ただ、最近の世の中はそう言う人達よりも感情的障害者の方が多いように思えます。
人としての基本的な心が失われつつあるように思えるのですが皆さんはどうお思いでしょうか?
僕が産まれた、年代の人達は(S42以降)何でもそろっている時代に産まれました。そして、いろいろなブーム (言い方はちょっと違いますが)を巻き起こした世代です。 記憶に残っているのは、家庭内暴力、校内暴力、暴走族、ゲームセンター、 など、今現役で社会を支えている人達はそんな年代に育った人達なんですが その中の僕も一人として反省しなければいけないなと痛感しています。 バブルがはじけて人々が目を覚ました時には今度は自分の子供たちをつらい目に会わせてしまっている。
只今、一児の父親として反省しながらこれからの事をもっと真剣に考えこれから生きていく子供達や、 その子供達の事を忘れずに頑張っていきたいですね(^^) でも毎日そんな事ばかり考えてたら息が詰まってしまうから布団に入って寝る前にちょこっとだけ考えます。
今日は、服部さんのH.Pへ来て本当に良かったです(^^) これを期にまたここへ遊びに来ます。
これからもよろしくお願いしますね! それでは、  ともあき



99/3/26 19:49:14 ------ 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
「地獄への道は善意で舗装されている」何だかドキっとする 西洋のこんな言葉に出会いました。
皆さんは どう解釈されますか?




99/3/26 17:03:30 ------ 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
ひまわりさん、こんにちは。 いろいろと発言してくださってうれしく思います。
日本という国は 障害者を特別扱いし、擁護するという立場で行政を進めてきたように思います。本当に大切なのは そうした人達が健常者と共に 暮らせる社会をつくっていくことだと思うのですが、障害児を育てる人達の声が なかなか聞こえてこなかったのか、聞く気がなかったのか、ひまわりさんがおっしゃるように 金銭的援助をする一方で 社会から締め出す方向へ動いてきたようですね。 確かに障害者と一口に言っても 知的障害から身体的障害など 個人差がありますし、先生の立場として受け入れる自信がないというのも本音でしょう。
初めて知ったのですが 「障害児枠」などというものがあるのですね。以前 近くに擁護学校があって、生徒達はバス通学をしていました。障害の程度によって、こうした学校にも入学規制があるのでしょうか? 無責任といわれるかもしれないけれど、私は 希望すれば地域の普通学級に障害児が自由に入学できる制度になると良いと思っています。「子供達がいじめるのではないか」というのは、大人の勝手な心配にすぎないのではないでしょうか。「障害だってひとつの個性だよ」(乙武君)とはなかなかわりきれないと思いますが、小さな時から 障害を持つ人と普通に付き合って行くことで 子供達がどんな社会になれば良いのか気づいていってくれるのではないかなぁと思います。
障害児を育てるということに対して、皆さん関心はもっていると思います。ただ、どう声をかけてよいのかわからないというのが本心で 決して無視しているわけではないと思いますよ。
皆さんはどう思われますか?



No.11
99/3/26 01:58:34 ------ お名前 = ひまわり email = a-t-y@geocities.co.jp
ホームページ = http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/6341/index.html
服部さん、こんばんわ。ひまわりです。 私の拙いホームページにご来訪下さって、ありがとうございました。 障害児の事に関して「どうしてこうなんだろう?」とか、不思議に思われる事、 もし私にわかる事でしたら、なんでもお答えしようと思っています。 服部さんが、障害児を育てることに関して興味を持って下さり、声を掛けて下さったのが、とっても嬉しかったです。無視されることは、人間にとって一番悲しい ことですよね?みなさんは、「聞いてはいけないんじゃないか?」って気を使って 見ない振りをして下さっているのかもしれないけれど、「どういう類いの障害なの ?」とか、気軽に尋ねて頂いた方が良い場合って、たくさんあるですよ。障害者と その身内の人だって、無視されるのは辛いですから・・・。
>さまざまな分野でこうした生の声をよく聞く機会を作り、そこからの提案を受け入れるだけの ふところの広さ、深さを行政側に求めたいと思います。
そうですね。本当にそう思います。障害児には「障害児就学奨励金」や「障害児 育成助成金」やら、 いろいろな援助が国から(地方自治体から)支給されています。でもその反面、公立の保育園の障害児枠は年々削られていくし、養護学校の 児童を入所させられる学童クラブも、どんどん減っていくのです。なんだかなぁ って感じです。お金だけ支給してそれでお終いなの?って。本当に障害児の居る 家庭の事、考えてるの?って、かなり疑問があるのです。身内に障害者のいない 方は、そういう点、どういう風にお考えでしょうか。お金もらっているんだから、 文句は言えないでしょ?って、そういうご意見でも構いません。聞かせて頂きたい な・・・と、思っています。
長々とすみません・・・。またきます。



99/3/25 23:44:46 ----- 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
ゆうさん、こんばんは。来てくださってありがとう。めるまがで ゆうさんのHPを知り 運送コストの ことが知りたくて初めてメールしたのが 2月1日。それ以来 ホームページのことで いろいろご指摘いただいて 本当に助かりました。ありがとうございました。ネスケ用のページがどうしてもできないので 教えていただいたことが生かせていませんがm(__)m
掲示板もどきは、相変わらずの手動です。知識がある人には多分難しくないのでしょうが 全自動に関してはただいま勉強中!です。
書きこみをしてくださる方々 ホント素敵でしょ。ゆうさんも仲間に入ってくれてとてもウレシイです。このページを作っていると、すごくオカルト的なんだけれど 自分で作っているとは 思えない時があるのです。何かの力が助けてくれているような・・・。素晴らしい人が集まってくれるのは 多分素晴らしい力が働いてるせいかな?私の人柄とはとっても思えないです。 (^^ゞ
掲示板の同時中継なんて 考えが及びません。脳みそがウニ状態になりそう。 でも、いろんな掲示板が一度に見れるのもおもしろそうですね。「そうしたものに参加しますよー」って呼びかけたら 結構盛り上がったりして。期間限定だったらできるかも・・・。But恥じをかくのは確かに辛い!?
運び屋ゆうちゃんのメルマガ とってもおもしろいですよね。是非  皆さんにもメルマガのご紹介してくださいな。 ゆうさん、これからも遊びに来てやってくださいね。
嫌がらせメールってそんなに多いのですか?まだ経験がないもので よくわからないのですが、そうした撃退法があるのを知って 少し 心強いです。
みよしく〜ん、心強い味方が出現しましたよー。




No.10
99/3/25 17:09:57 -------お名前 = ゆう email = hyper@tim.hi-ho.ne.jp
ホームページ = http://www.tim.hi-ho.ne.jp/hyper/
こんにちは桂子さん 大変遅くなりましたが、掲示板の開設おめでとうございます。 たしか手動(?)っておっしゃってましたっけ?・・・寝不足にならないうちに早く全自動にして下さいね (もうなってたらごめんなさい)レンタルサーバーはCGIの設置が難しい?・・・
それにしても、書込みをしておられる皆様は素敵な方ばかりですね。これってWebMasterの人柄でしょうね。さすが! それに引き替え私んとこの掲示板はおちゃめな方が多くて(ばっかりで?)なんだか恥ずかしい(←怒られる:ここだけの話にしといてね)です。 これも私の人柄でしょうか(笑) フレームタグを使って複数の掲示板を同時中継(?)したら面白いかなぁ〜なんて考えているんですけど みすみす恥をかくだけになってしまいそうで積極的には取り組んでいませんが・・・ 桂子さん、それから掲示板をお持ちの皆さま、いかがなもんでしょうか・・・・・
話かわりますが、みよしくんさん「みよしーフ」いつも楽しみに読んでいます いやがらせメールをくれる人の内容をページ上で公開されてはどうですか? 一発太郎の武田さんはそうしておられたと思います あるいは、皆で仕返しメールを出すとか(笑)・・・・・相手のアドレスが分からない?
「送信ボタンを50回連打した方には素敵なプレゼントがあります」なんてことにすれば名乗ってくるかも?
そんな悪戯ならいつでもご協力します!
ではまた、お邪魔しました




99/3/24 08:42:46 ----- 服部 桂子 email = Keiko@Hermes-ICA.com
ひまわりさん、初めまして。 お月さんの掲示板で お目にかかっていましたが来てくださって ありがとう。 今日、これからひまわりさんのページにお邪魔しますね。(^Q^)/゙
障害児を育てることの大変さを全く分かっていないような人・・・ 本当にそう思います。いくら 良かれと思うことを一生懸命考えても、  実際に体験した人の思いに勝るものはありません。(ですから、私も あまり発言できません。)さまざまな分野でこうした生の声をよく聞く機会を作り、そこからの提案を受け入れるだけの ふところの広さ、深さを行政側に求めたいと思います。 こうした場で どんどん発言されることも 少しずつ影響を与えることができるかも しれませんね。また 来てくださいね。
みよしくん、なんだか大変な被害にあっていたのですねぇ。しかし、なんで そんないたずらする人がいるんだろう。インターネットって 自分を素直に 出せるとてもいい機会なのに もったいないなぁ。そんないたずらして喜んでいる 人達!もう少し大人になってよね。
お月さん、こんにちは。お月さんの掲示板で 浦川さんの名前を見つけて 嬉しかったです。こうして少しずつ和が広がるのって本当にいい! 私が寝ている間に こんなにいいお話が3人分。やっぱりスグに表示される 掲示板の方がいいなぁと 改めて思っています。もったいないものね。 もう少し(いつまでだー?)待っててね。



No.9
99/3/24 03:52:57 ------ お名前 = お月さん email = tukinosabaku@geocities.co.jp
ホームページ = http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/2818/

服部さん、みなさん。こんばんは。初めまして。 連休があって、ちょっと訪問しなかった間に、 とーっても素敵な可愛らしい掲示板になっていて、びっくりです。 浦川@リビックスさんのおっしゃるとおり、服部さんの行動力に脱帽・・・。(^.^)

保護法について・・・私は優性思想の法律が最近まであったという事実に激怒し、 Miyoshiさんがおっしゃるように、親の立場や気持ちは、考えていませんでした。 これは私が未だ子供を持たず、子の立場でしかないからかもしれないですね。 うーん、多面的に見ることが出来なかった事を反省・・・。

私は、子供が出来たら・・・多分、出生前診断を受けると思います。 様々な意味で、準備が出来ると思うからです。 そして、その時にどういった選択をするのか・・・今は、分かりません。 これを機会に、少しずつ考えてみたいと思います。




No.8
99/3/24 00:31:58 ------- お名前 = Miyoshi email
ホームページ = http://www.page.sannet.ne.jp/miyoshi-f/
HPのお客様にパンチくらいまくって少々落ち込み気味…。 これが 気になってホームページにお邪魔致しました。 わざわざ来ていただいてしまって…申し訳ないです。ありがとう。ご心配おかけしました。 でも、音源ネタじゃあないんですよね。 音源関係なら、家にないのは知らんとか言って、無知でごめんよ〜(泣)で終わるんですが、 期待外れだとか、自分の曲を早く出せだとか、いたずらにフォームの送信ボタンを連打とか、 そういうことなのでした。 いやあ、それでも昨日、ここに来て落ち着いて、その後ついでにメル友に言いまくったら、 かなりすっきりした。 (みよしくんのグチ被害を受けた方ごめんなさい。)
ふみこ山さん曰くの“web界の女神”いいですねぇ。かなりハマったです。 それじゃ、また。




No.7
99/3/24 00:28:56 ------- お名前 = ひまわり email = a-t-y@giocities.co.jp
ホームページ = http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/6341/
こんにちわ。先日お月さんのページでお会いしたひまわりです。 初めて来てみたのですが、とっても素敵な出来栄えですねぇ・・・。 同じホームページビルダー2000を使って作った私のページとは比べ物にならない。 いやはや・・・。
で、障害児関連のお話があったので、ちょっと割り込みます。 出生前に障害がわかった場合、やっぱり生んで欲しいと皆さん思われますよね? でも、たとえばそれが第二子で、第一子が障害児だった場合はどうでしょうか。 障害児をひとり育てていて、その上もうひとり障害児が生れてくるとしたら・・・。これはもう、きれいごとなんか言っていられないです。
生めません。 私ならば絶対に。 では、第一子として生れるはずの障害児と、第二子として生れる障害児、同じ 障害児であっても命の重さが違う?そんなことないですよね。 実は私には、知的障害のある子どもがいます。この春、養護学校の小学部2年に なります。そして、その下に今年5歳になる弟がいます。下の子を生む時、私も いろいろ考えました。考えた末に、出生前診断は受けずに生みました。 とりあえず健常児で、現在は兄の分まで腕白な小僧に育っていますが。 でもね、障害児を育てる事の大変さを、全く分かっていないような人が作る保護法は、何かが違うような気がしてなりません。偏見でしょうか?
つらつらと思った事を書いてしまいました。また来ますね〜。 季節の変わり目、みなさんご自愛くださいまし。




99/3/24 00:11:15 ----- 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
ふみこ山さんいらっしゃ〜い!
彼女は このハンドルネームとは全く違うイメージの美女で とても心遣いが素晴らしいステキな女性です。また「記念日通知」で有名な Heart Giftさんのオーナーさんでもあります。皆様もどうぞごひいきに。
今日 蛇の目傘をある人にプレゼントしたら それはもう、喜んでいただけて、送られ上手の人っていいなぁと嬉しくなりました。Giftって、何にしようか考えるとき、実際に選ぶとき、渡すとき、喜んでもらえたときと何度もうれしい瞬間があって 本当にいいですね。日本人は 贈り物下手と言われるけれど もっと気軽に気持ちを贈りたいなぁと思うこの頃です。 カード一枚、FAX一枚でも もらってうれしいことありますよね。そして目指すは贈られ上手!これからもステキな Gift計画してくださいね。楽しみにしています。
それから お知り合いになったステキな方々で こっそりこれを読んでくださっている人も いらっしゃるのです。早く出てきてね。それから 古い古い友人のあなた達!是非参加してくださいね。 




No.6
99/3/23 12:10:13 ----------- お名前 = ふみこ山 email = fumiko@mx3.meshnet.or.jp
ホームページ = http://www.heartgift.net/
こんにちは、服部さんそしてhermesファンクラブの皆様。私、本名池田文子は服部さんにHeart Giftというギフトショップと通じてお知り合いになれたのですが、ほっんとにお世話になっちゃっております。私はweb界の女神。。と彼女を呼んでいます。服部さんのHP開設からこの間、もの凄い発展のスピードとエネルギーに驚いています。素敵な方ばかりたくさん集まっていますね、やっぱり服部さんにはそういう人が集まって来るんですね♪・・ということは私もス・テ・キ?うふぅ−育児に追われながら仕事をしているのでプライベートでHPを楽しむ時間が、なかなかできないのでしょっちゅうは来られないと思うのですが、”贈り物について””育児と仕事について”などまたお話ししてください、これからもお願いします。



99/3/23 10:07:31 ----- 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
Miyoshi さん、来てくれてありがとう。
HPのお客様にパンチくらいまくって少々落ち込み気味…。 これが 気になってホームページにお邪魔致しました。音源のこと他で 責められてたのかな? 私は みよしくんのHP大好きです。やさしい 気持ちを取り戻させてくれるような感じで。 私もプラウザによって 全く読めないページがあるといわれた時には どーしようかと思いました。思いつく限りの修正をしたけれど いまだに Angel World のページは 不細工なものになっています。しかし、 音源のこともそうですけれど どうしようもないことってありますよね。そんな時は ごめんなさいをして 水に流しませんか?私のホームページは 皆さんのいろいろな ご指摘のお蔭で なんとか形が出来てきました。本当に感謝!です。
保護法のことについて・・・そういう親たちを責める前に、そう考えなくても良い社会が必要なんですよね。と思います。 私もそう思います。外国では障害を持つ人が 自立して生きていけるハードを 作ろうとするのに対し、日本はまず、活動しなくても良いという閉じ込める考え方に 始まり、お金を支給するとか、介護者をつけるといった擁護することばかりを 考えているような気がします。「税金を使って視察に行っているお役人は 一体 何を見ているのか」現に障害者が暮らしやすい町づくりをしていて、そこで  自立して生活をしているテレビ番組を見るたびに思います。ある程度自立して 生活できる環境があって、その上で必要な助けが得られるシステムが出来ると良いと 思います。最近は 少し意識が変わってきたようですけれどまだまだ こうした分野では 日本は後進国ですね。
出産前に障害児だと分かっている子を生むか生まないかの選択・・・これについて 私自身は 産んで欲しいという立場ですが、実際には 子育てが終わってしまった わけですから「お前に語る資格はない」といわれると返す言葉はありません。 是非 皆さんの考えをお聞きしたいと思います。



No.5
99/3/23 00:23:44 ------- お名前 = Miyoshi  
ホームページ = http://www.page.sannet.ne.jp/miyoshi-f/
ずいぶん前にご案内いただいてたのに、訪問遅くなってごめんなさい。 みなさまどうも、Miyoshiでございます。
けっこう内容充実なとこですね。さすが、へるめすさんのお人柄。 こっちは、な〜んか、最近HPのお客様にパンチくらいまくって少々落ち込み気味…。 でも、ここに来ると落ち着きます。ほんとありがとうです。

保護法のことについてちょっと。 一応学生の時の専門がらみで、いろんな立場の方とお会いし、いろいろ話したけど、 その分だけ、どの意見に関してもあぁそう言えるなぁって思ったりするんです。 だからここではっきりと自分の意見を言ってしまうわけではないですが、お許し下さい。 今は医療が発達し、昔では助けることのできなかった人々が生きられる時代が来ているといいます。
あとは、そこにその人が生きられる社会があるかどうかが問題なんだそうです。 例えば、出産前に障害児だと分かっている子を生むか生まないかの選択についていろいろ叫ばれていますが、 せっかく生まれてきても、何かの助けが必要な時にその助けが得られなくて苦しむのなら、 その苦しみから救ってやるためには生まない方がいいとお考えになる方がいらっしゃるのも現実です。
そういう親たちを責める前に、そう考えなくても良い社会が必要なんですよね。と思います。




99/3/21 22:13:57 ------ 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
お月さん、ありがとう!掲示板の産みの親は貴方です。 これからもどーぞよろしく。
小さなきっかけが、大きなきっかけ
を生むこともあるかもしれない。 そうなれば、非常にウレシイッ! 同感です。今日 あの中坊 公平さんがおっしゃっていました。 「正義の為とか 絶対にやりとげるぞ!などと 大上段に構えないで 小さな努力と 知恵の集大成が 成功につながるのです」と。だから 私達のこうした呟きも 何かのきっかけになるのかもしれない。 なんともうれしいことではありませんか? 
しっかり「甘えられる人」をみーっけ!という失礼極まりない感想です。 失礼だなんてとんでもない。これは私が目標としていたところですから ネットで自分を素直に出して、こう言ってもらえるのはホントうれしいです。 どんなことでもちゃんと正面からお話しします。それが取り柄だから。 末永くよろしくね。

pisgah さん、いらっしゃいませ。MLというのは「子どもの生きる力」と「メディ ア と倫理」のことですよね。 昨日から参加させていただきましたけれど すごいですね。今はまだ 前の話が よく見えないので 発言できませんが、読んでいるだけでもとてもためになります。皆様もいかがですか?

「子どもの生きる力」  http://social.internet.ne.jp/comet/index.html#ret1                
「メディアと倫理」 http://social.internet.ne.jp/media/index.html#ret1

ホームページ更新のご案内メールについての不備が本日 又判明致しました。
素人がHTMLを使うと いろいろなことがあります。本が一冊書けそうなくらいの 失敗の連続!
詳しくは書けませんが

更新のご案内を受け取られた方、 ごめんなさい。次回から訂正致します。




No.4

99/3/21 16:45:04 ------ お名前 = pisgah email = pisgah@sam.hi-ho.ne.jp
ホームページ = http://www.sam.hi-ho.ne.jp/pisgah/myweb/
MLやらMMやらでよく見かけたので、ついに来ちゃいました〜。
キレイで、スッキリしてて、いいホムペですね。見習わなくちゃ。



No.3

99/3/21 02:03:07 ------ お名前 = お月さん email = tukinosabaku@geocities.co.jp
ホームページ = http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/2818/
服部さん、みなさん。こんばんは。 自分のHPへ行くより先に、ここに遊びに来ちゃいました。
★浦川@リビックスさん 初めまして。お月さんと申します。 服部さんとは、最近出会ったばかりです。 私の短慮な意見に、真摯に丁寧にお答えいただいたのが始まりです。 ネットでは、割と「こうだろう!」と言い放ったお答えを頂く事が多いなかで 服部さんの対応は新鮮だったのです。で、甘えてさらに質問したりしてました。(^_^;)
トッテン氏の本、私も興味あります。明日、購入してきます。 どちらかというと「実力主義」な業界で仕事をしているので、 それが現在の日本人に会わないだろう事は、感じていたのですが 「合わないとばかり言ってないで、対応しなきゃ」と思っていたのです。 読み終えたら、書き込みます。
★服部さん キンチョーしないでくださいよぉ。私の方がキンチョーしますから。(^_^;) 正しいと思うことは、きちんと主張したいですよね。 しかし残念ながら、多分問題解決にはならないだろう事も、実は分かってたりします。 私が考えていることなんて、短慮に過ぎないだろうとは思うんです。 それでも、私の発言で誰かが、もしかしたら考えるきっかけになるかもしれない。 小さなきっかけが、大きなきっかけを生むこともあるかもしれない。 そうなれば、非常にウレシイッ! それがあるから、誰かに常に語りかけているんだと思います。(^_^;)
服部さんとは、出会いは確かに強烈でしたよね。 私は、しっかり「甘えられる人」をみーっけ!という失礼極まりない感想です。 私の中途半端な正義感を、真摯に受け止めてくれて、 ちゃんと正面からお話ししてくれる・・・という甘え。(^_^;) これからも、よろしくお願いしますぅ。
そうそう・・・『でもに代わる言葉』、 「ごめんねっ!でもね・・・」と乱用する私も、知りたいです。 あ、その前に『前向きなでも』を使うことを覚えなきゃ!(-_-;)




99/3/20 20:32:32 ---- 服部 桂子 email = khhermes@wondernet.ne.jp
一番乗りのお月さん、お世話になりっぱなしの浦川さん、ありがとうございます。
お月さんに「Cross my mindの愛読者」といわれると何だかキンチョー しますねぇ。バカなことが書けなくなる? 思い浮かんだことを書いているこのペー ジが 新たな問題提起につながるのは とてもうれしいですね。皆さんの 賛否両論 お待ちしています。この掲示板を使ってどんどん 議論してもらえるともっとうれし いです。
>不良な子孫・・・って、その優性思想はなんなんだっ!と、怒り爆発でした。 本当にそう。一体どんな思考回路で そんな考え方が出てくるのか。 自分の子どもが当事者だったとして 同じ結論を出すのだろうか? 又 その時にだって 「それは人間として 間違っていないか」と考えていた人もい たと 思うのに、何故???エイズ問題の時もそうだったけれど、正しいことが正しいと言 えない社会は悲しい。 お月さんとは まだ出会ってから二週間たってない?出会いも強烈でしたけれど な んだか昔から知っていたような 不思議な感じがします。お月さんのご感想は?

浦川さん、お褒めいただいて?ありがとうございまーす。でも照れます。(^^ゞ いつも知識以上のことをやりたがって ご迷惑ばかり。質問するための知識もないゆ え 「何がしたいのかわかりません」と言われてしまい 本当にごめんなさい。ホー ムページビルダー2000は罪作りなソフトですね。 アシスト社って、あのソフト会社ですか?好きな分野なので 早速検索してみました が・・・。現在ネットの本やさん、iBS KIKUYAさんに問い合わせ中です。 楽しみが増えました。読み終えましたらまたここで。




No.2

99/3/20 17:28:22---- お名前 = リビックスです。 email = urakawa@rbx.com
ホームページ = http://www.rbx.com/
こんちわ! 浦川@リビックスです。 服部さんとはこのホームページを開設する前からのネット上でのお付き合い です。 一度もお会いしたことがありませんが、とても魅力的な方ですね。 HP開設当初は「本当にこの人、ひとりでやっていけるのかね?」と思って いましたが、なんと今回、掲示板まで「カスタマイズ」してのお目見えでは ないですか。  とても目的達成意欲の高い人だなと関心しております。 沢山の方のご意見も聞く素直なお耳もお持ちのようですし、今後益々楽しみ にしております。 見習うことが多いですよ、ほんとに。  
話しは変わりますが、きのうから読んでいる新刊ですが、とても面白いの で、紹介しておきます。 
アシスト社社長のビル・トッテン氏 著 (大和書房刊)      
アメリカ型社会は日本人を不幸にする 「実力主義」は日本に合わない
現在の様々な社会問題のその原因を米国人のトッテン氏が明解しています。 日本人より、日本の現在と未来を危惧してくれています。 アメリカかぶれ の私は少々物の見方が変わりました。 以上     



No.1
99/3/20 02:46:02  お名前 = お月さん email = tukinosabaku@geocities.co.jp

ホームページ =http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/2818/
服部さぁーん!早速、来ちゃいましたぁ! 掲示板の立ち上げ、おめでとうございまぁーす。(^o^)/ Cross my mindの愛読者としては、掲示板の存在は嬉しいっ! どんどんお邪魔させていただきます。 そして、新しい出会いがあると・・・さらに嬉しいっ!な。 3.18の「知的障害者の性」の“30年前のそうした子達の施設の話”は 以前、TVで見たことがあります。 当時、幼かった彼女が「不良な子孫の出生を防止する」という優生保護法のもと 妊娠できない身体(子宮摘出)にされてしまった。 事の重大さを認識できたときには、すでにどうにもならない状態であった。 現在、国を相手に訴訟を起こしてる・・・というドキュメンタリーだったと記憶してます。 私も、まったく知らなかった事でびっくりしました。 不良な子孫・・・って、その優性思想はなんなんだっ!と、怒り爆発でした。 しかも法が改正されたのは、つい最近のことですよね。 記憶が間違っていなければ、確か1996年だったと思います。 この改正も様々な問題点を未だ残していて、 「優性部分の削除」という形での改正だったと記憶してます。 らい予防法といい、優生保護法(現在は母性保護法に変わったと思う・・・)といい、 自分自身、存在自体すら理解していなかったのも腹立たしいし なにより、最近まで改正されなかったという事実・・・悔しくてなりません。 ドキュメンタリーを見たとき、TVの前で思わず謝っていました、私・・・。 ああ・・・お祝い発言のつもりだったのに・・・ごめんなさい。 これからも、よろしくお願いします。  



99/3/19 22:58:34  服部 桂子  khhermes@wondernet.ne.jp

う〜ん。やっと掲示板らしきものができました。今の私の知識ではこれで精一杯。 チャット状態でないのが申し訳ありませんが、できるだけ速やかに 掲示板へと 転載致しますのでお許しを。 私のページに対するご意見だけでなく、新しい問題提起もどんどんしてくださいね。 「一問百答」いろいろな視点から多くのご意見がいただけると大変うれしいです。 この掲示板がご縁で皆様の世界がさらに広がってくれることが願いです。 末永く、どうぞよろしくお願い致します。